2010年10月23日

面接にテクニックは必要か?

こんにちは、ayaです。
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就職活動が初めての方に触れると、改めて「ああある程度のテクニック」は必要だなあと思います。

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でもテクニックって「この言葉を使えば内定exclamation×2」とか、「この公式に当てはめると志望動機は完璧ぴかぴか(新しい)」とかそういうのではないですよ。

面接での「伝え方」です。
時々、本当の会話と間違えて「ダラダラ話す」人がいます。もちろんNG失恋
逆に、本当に聞かれたことしか答えない、会話が続かない人もいます。それもNG失恋

どうしてでしょうかexclamation&question
面接官は、それが「社内」や「お客様の前」であることを想定して面接をしています。
だから、相手に不快な思いをさせるコミュニケーションではビジネスは出来ないと判断します。

よく「これはこうした方が良いですか?」とか「それが正解ですか?」とか聞かれますがく〜(落胆した顔)
でも正解はありません。相手の言って欲しいことを、論理的に的確に話すこと。
これが正解だと思います手(チョキ)
posted by aya at 10:29| Comment(1) | 面接 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
とても魅力的な記事でした。
また遊びにきます。
ありがとうございます。
Posted by 職務経歴書の書き方 at 2010年10月23日 22:45
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